「スポニチポーカーツアー Supported by BOATRACE住之江」(スポニチ主催、BOATRACE住之江特別協賛)の8月大会覇者が、韓国・仁川の統合型リゾート「パラダイスシティ」に乗り込んだ。「PARADISE CITY POKER SERIES(PPS)」(18~27日)のサイドイベント「#12 Sponichi×PPS Collab」を20日に控え、8月の1DAY EVENTを制した ...
京都が劇的な勝利でリーグ4試合ぶりの勝ち点3を奪い取った。「最後まで勝利を諦めずに執着心、絶対に勝点3を取るという気持ちをピッチで出してくれた。それが最後のゴールにつながった」。敵地・岡山戦で勝つのはJ2時代も含めて14年シーズン以来12年ぶり。ランコ・ポポヴィッチ監督は目を細め、選手たちを称えた。
DeNA ・相川亮二監督は7回に逆転満塁弾を放った牧を「下位から上位にしっかりつないでいって、牧らしい、これしかないというような打撃をしてくれて、一気にいった」と称賛した。
1点を先制してもらった直後の初回、阪神・佐藤の犠飛で同点をされたが、以降は「自分の武器であるフォークボールをしっかり使えた」。 2―1の五回1死三塁では代打・高寺を空振り三振、近本を左飛に抑えた。
初回、カナリオに先頭打者アーチを被弾。3回にも2打席連続でソロ本塁打を許した。 7回は渡部にバックスクリーンまで運ばれ、7イニングを投げて7安打7奪三振で4失点(自責3)。 9月に先発転向してからは3試合目での初黒星で、今季4敗目を喫した。 テンポのいい投球が持ち味の左腕だが、「本塁打にされてしまったら意味がない。もっと練習をしていかないといけない」と反省しきりだった。
モデルの黒田知永子(65)が19日までに自身のインスタグラムを更新し、大相撲秋場所を観戦した際のショットを公開した。
FC東京が19日、MUFG国立で名古屋を1―0で破り、リーグ3連勝を飾った。均衡を破ったのは、MF俵積田晃太の個人技だった。